8.6秒バズーカーのはまやねんは中学や高校や大学イケメンで彼女がいた!?


hamane7リズムネタ芸人として吉本史上最速で売れた「8.6秒

バズーカー」なんですが、実は最近、一般人からの人

気から芸能人人気へと広まっていききゃりーぱみゅぱ

みゅさんや板野友美さんが完コピしてしまった!?

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そもそも8.6秒バズーカーってどんな奴ら?

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8.6秒バズーカーは、

二人とも吹田市立第二中学校の同級生同士で、

実は、中学生時代はもう一人いて3人で芸人を目指そうとしていました。

 

しかし、結果的に「はまやねん」と「田中シングル」は

本格的に芸人の道を2013年4月入学し(大阪NSC36期生)、

NSC卒業後の2014年4月1日に結成し、デビューすると、

日本テレビの放送のバラエティ番組「ぐるナイおもしろ荘」で

リズムネタを披露し、大ブレイク。

 

ちなみに、「8.6秒バズーカー」名前の由来は、

NSCに入学したその夜にはまやねんと田中シングルが、

卒業した中学のグラウンドにこっそり忍び込み、

そこではまやねんと田中シングルが「50メートル競走」し、

そこで「はまやねん」が「8.6秒」という記録を出したことから、

これにインパクトがある言葉を足して「バズーカー」とう名前になったそうです。

ラッスンゴレライってどうゆう意味?

8.6秒バズーカーの「田中シングル」本人が

日本テレビの放送のバラエティ番組

「ぐるナイおもしろ荘」に出演した際、

 

ナインティナインの岡村さんから、

「てか自分ら、ラッスンゴレライってどういう意味?」

といった質問をしたところ、

 

「ラッスンゴレライって何ですのん、

ちょっと待ってちょっと待ってお兄さーん」

などのフレーズで番組が大いに盛り上がりました。

 

確かに、この映像を見ていると、

「意味がわからないけど、なんか参加したくなってしまう!」

といった気持ちになってしまいますよね。

 

また、子供でも大人でも高齢者でも

誰でもできるといったスタイルが最速で成功できた大きな要因です。

 はまやねんは中学や高校や大学イケメンだった!?

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中学校時代から、

イケメンの雰囲気出していた「はまやねん」だったらしく、

当時から「ファンクラブ」があったそうで、

高校に入学すると、それがかなり大きな組織となって、

運動会の時は、多くの女子から

「キャーキャー」言われていたようですが、

 

そういった親友の様子を当時から

「田中シングル」は、「なんでやねん・・・」と

心の中で密かに思っていたようです。

 

まぁ、人間ですから、

「親友だからこそ嫉妬してしまいたくなる」

という気持ちはわからなくないですね。

 

ですが、実際、

中学校や高校時代の「はまやねん」は、

「女に興味がなかったし、というか、彼女なんかつくりたくなかった・・・」

と、当時の様子を振り返り、発言することが多く、

それって「同性愛者って事?」と思われても

仕方がないような空気感に周囲がなってしまうため、

 

そういった様子から、「田中シングル」は、

「多少キモいなコイツ・・・」と、実は思っているようです。

 

また、「はまやねん」の彼女なんですが、

大学は大阪成蹊大学に通っており、

大学時代は「サークル」や「飲み会」を楽しみ、

そこで、やくさん綺麗な女子と出会う機会があったはずなんですが、

しかし、大学時代、彼女はいなかったようです。

(芸人としてのキャラを守るための嘘かも・・・)

はまやねん激太り!?

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中学校、高校時代に身長170cmで60kgだった体重が、

今では、身長170cmで80kgですから、

かなり激太りしてしまったようですね。

 

また、そういった状況を「はまやねん」は

危機感を感じているようなんですが、

しかし、それって実は、「女子の目線なんてどうでもいいや・・・」と、

 

「カッコつける事に興味や関心が無いからではないでしょうか?」

 

まぁ、今は仕事が忙しく、それどころではないため、

「あくまで仕事のみに集中するといったスタンス」にしているのでしょう。

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オリラジが完コピしているのがおもろい!?

2005年に「武勇伝」という

リズムネタで大ブレイクした「オリエンタルラジオ」は、

当時、慶応大学と明治大学という高学歴を売り文句に、

「史上最速でブレイクした!」と

各種マスコミが毎日騒ぐほどの大人気でした。

 

そして、「オリエンタルラジオ」の2人は22歳という若さで

「冠番組を数本」を抱えるほどで、しかも、

共演している演者や裏方の名前をきちんと理解するという意味で

「お前ら名前つけたゼッケンつけろ!」という提案を

「あっちゃん」がし、それに従っていたようですが、

 

しかし、時代の流とともに、「武勇伝が流行らなくなる」と、

「冠番組」すべてが終了し、ほぼ無職状態で、芸能界にいるけど、

「これといった活躍はしてないよね?」といった状態だったんですが、

 

しかし、最近になって、「武勇伝」という

リズムネタととてもよく似た「ラッスンゴレライ」が登場したことで、

それを「完コピ」し「再ブレイク」しようとしています。

 

ですが、一般視聴者の評価は厳しく、

「真似しないと飯っていけなくなったのか?」

という評価をする人が非常に多く、

そういった評価を今後、どんな風にして

「良い評価に変えていくのか?」が大きな課題となるでしょうね。

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